ツキを呼ぶ使い方

パワーストーンの使い方

パワーストーンの利用法

パワーストーンの使い方は、部屋に置いたり、身につけたりさまざまですが、パワーストーンのエネルギーを取り入れたいのであれば、アクセサリーとして体に触れる形で使うのが一番です。ペンダント、指輪、ピアスなど、洋服とのコーディネートを考えたり、いろいろな石を組み合わせたり、楽しみ方は沢山あります。

パワーストーンペンダントやチョーカーの場合
ペンダントは、洋服の上に出したほうがいいのか、洋服の中に入れたほうがいいのかというと、これはどちらでもかまいません。


また、石によってはつける場所によってより効果を発揮してくれるものもあります。


コミュニケーション能力を高めてくれるターコイズは、喉の近くに。愛の力を高めるローズクオーツは、胸の位置につけると、より効果を感じられるでしょう。


ブレスレットの場合
右手につける場合と、左手につける場合では、効果が違います。古くからエネルギーは左手から入って、右手から出て行くといわれています。パワーストーンのエネルギーを自分にチャージしたい場合は「左手」に。


パワーストーンのエネルギーを味方につけてオーラを強めたい場合は「右手」に。普段は、左手に付けて、パワーストーンからエネルギーをもらい、面接とか、商談、デートなど、ここぞと言うときには、右手につけることで最高のエネルギーを発揮できるはずです。